沿革

1994年3月  ICPブリース工法が審査証明を取得。
1994年3月 ICPブリース協会が設立。
1999年3月 本部事務局移転( 秋葉原 → 八丁堀 )
1999年10月 ICPブリース工法が日本の下水道管更生工法として初めて WRc(英国・ウォーターリサーチセンター)の承認を取得。
2000年12月 ICPブリース工法マンホールライニングシステムが審査証明を取得。
2001年7月 ICPブリース工法が第3回国土技術開発賞優秀賞を受賞。
2002年2月 グロー工法が審査証明を取得。
2002年6月 グロー工法協会が設立。
2002年10月 本部事務局移転( 八丁堀 → 京橋 )
2003年3月 ICPブリースG工法が審査証明を取得。 ICPブリース複合管工法が審査証明を取得。
2004年3月 3Sセグメント工法が審査証明を取得。
2004年5月 3Sセグメント協会が設立。
2007年1月

工法名称の変更

  • ICPブリース工法 → SGICP工法
  • ICPブリースG工法 → SGICP-G工法
  • ICPブリースM工法 → SGICP-M工法
  • ICPブリース複合管工法 → SGICP-C工法
2007年4月

3SICP技術協会が設立。(3Sセグメント協会とICPブリース協会との合併)

2008年5月 グロー工法協会を統合。
2009年3月 3Sセグメント工法、SGICP工法、SGICP-G工法、グロー工法の4工法が財団法人下水道新技術推進機構より耐震性能に関する審査証明を取得。
2009年7月 本部事務局移転( 京橋 → 日本橋本石町 )
2010年3月 SGICP工法の施工実績が累計で1,000kmを超える。
2010年4月 3Sセグメント工法が東京都下水道局より正式採用。
2012年12月 本部事務局移転(日本橋本石町 → 現住所へ)
2013年3月 SGICP工法の施工実績が累計で1,200kmを越える。
2014年6月 協会が設立20周年を迎えました。
2016年4月 3SICP技術協会が設立10年を迎えました。

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